弁護士・司法書士の任意売却

弁護士先生、司法書士先生の任意売却の進め方

● 弁護士先生に債務整理をお願いする。
● 司法書士さんに債務整理をお願いする。
● 自己破産 - 破産申し立てをする。

債務整理に不動産売却が有る場合を解説します


任意売却の流れは大まかにご説明すると下記のようになります。ですが、弁護士先生・司法書士先生方々の得意な手法というものもありますので、下記の図が全てではございませんことをご承知おきください。
債務整理に不動産売却が有る場合!

自己破産・任意整理の依頼を弁護士先生または司法書士先生または破産管財人になされた場合で、
不動産の売却が伴うときにはこの図の様な流れになります。
弁護士先生・司法書士先生は、不動産の組織・販売ノウハウ・ネットワークを持たない為に、
物件の売買に関わる部分を任意売却専門の弊社の様な不動産業者、
または弁護士さんお抱えの不動産業者に依頼する事になります。
あなたの置かれた状況によっては、競売の取り下げを行わず(行えず)、競売をそのまま続行してしまう先生もいらっしゃいます。
また、債権者によっては競売取り下げに応じない方がいます。

競売を取り下げられないと、何が問題になるかといいますと、かなり厳しい時間との戦いになることです。
競売は開札の1日前までは取り下げが可能です。競売にかけられてから入札までは大体6ヶ月。
明け渡しまで入れると7~8ヶ月位。
つまり理想の任意売却とは、この開札日1日前に決済処理が完了する事なのです。
この間に不動産売却を行うには、弊社の様な不動産業者が持つ任意売却のさまざまなノウハウが必要であると思います。
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    競売や任意売却・・・誰にも相談できない借金の悩み。こんな事に慣れている人なんて一人もいません。みなさんが「初めての事でどうしていいかわからない」とおっしゃいますし、ただ家族や今後の生活の事を心配していらっしゃいます。しかし、最後にはほっと肩をなで下ろし、安堵の笑みを浮かべていらっしゃいます。
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